行政書士向け7本無料動画案内

先進法務を修得するのか、従来型の専門家のままで甘んじていくのか?

 

----登録後、日の浅い先生は ここの文章は読み飛ばして下さい-----
これは、行政書士として、経験豊富な先生にも読んでいただきたい!
そう、新人だからと侮るなかれ。実際に私の受講生の中には登録2年未満で先進法務たる民事信託が超高齢社会においては必須の知識だと着目し、必死に修得して、周囲の先輩士業から、まだまだ新人の癖に、所詮主婦の癖にと言われる中、お客様からの信頼と満足を着実に勝ち取り、行政書士の平均年収の何倍も稼ぎ出した素晴らしい女性行政書士が実際におられるからです。
ここでは、先例・判例がまだまだ数少なく、わからないことも多く、おそらく貴方の周りにも熟知されている方は希少であるであろう民事信託を効率良く学び、なおかつ、身を守る方策も修得するためのヒントを無償で提供します。
実は、先進法務たる民事信託は、新人からでも学ぶことができるのです。なので、うかうかしてなどいられません。
お客様が亡くなった後だけでなく、生きていく上で抱えるであろう不安や心配事を適切に解決するためには従来型の専門知識だけではもはやまったく足らないのです。私は経験豊富だからと、従来型の専門知識のままで自己満足せず、時代に適した、さらなる自己改革が必要なのではないでしょうか。

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<本文はココから>

遺言相続や後見をこれから専門業務のひとつにしていこうと考えるのでしたら、まず
あなたの周りにおられる先輩や同期の方に、その業務は具体的にどのように進めていけばいいのかをご相談されるのではないでしょうか。
それはごく当然のことだと思います。

しかし、もはや従来型の知識や経験だけでは、今の時代にあった真のお客様満足を得ることは十分にできなくなってきています。

信託法改正により、民法や後見の知識だけでは不十分だったものが、お客様の個々の事情に沿って適切かつ柔軟なご提案ができるようになりました。

そして昨今では、お客様ご自身から直接専門家に要望される方も、全体から見ればまだまだ少数ですが年々次第に増加してきています。

ある意味、遺言相続業務は変革期の真っ只中にあるといえるでしょう。

しかるに、いわゆる「従来型の専門家」のままで甘んじ、そこから未だに脱却できていない、あるいは、脱却しようと努力すらしてはいない方が、残念ながら実に数多くおられます。

従って、あなたは周りおられる先輩や同期の方が、いわゆる「従来型の専門家」のままなのかどうかを見極める必要があります。

単純に、あなた自身がまだまだ知識的に未熟だから、経験が浅いからという理由で、それらの方が有している豊富な(そのように見えるだけかもしれない)知識や実務経験だけを鵜呑みにして、闇雲に盲進してはいけないということです。

もちろん、いわゆる「従来型の専門家」のままでおられる方を否定しているわけではありません。それらの方が有しておられる経験や実務知識から得られることも非常に多いと思います。

そう、大切なことは、あなた自身が見極めできるようになっておくことです。

それは、お客様が(具体的に課題を認識しているか、潜在的であるために認識していないかどうかにかかわらず)真に求めていることに、あなたが専門家として心から満足がいただけるような対応ができるようになっておくことがとても大切だということです。

そういうお客様視点の考え方ができるようになれば、見極めもできるようになります。

 

ではどうすればいいのか? 何を身に付ければいいのか?

 

それは、人生100年時代と言われる昨今、お客様ご自身が感じておられる将来の不安の解消や、ご自身では気付いてはおられないであろう潜在的なリスクを明示して差しあげ、それを回避し、柔軟に解決できる 先進の法務知識それに基づいた コンサルティング能力 です。
お客様は自分の死後のことだけ心配しているのではないのです。
これからも生きていくからこそ、心配や不安があるのです。

そこで、超高齢社会・超長寿社会のわが国において、何を学ぶべきか、どうすれば効率良く学べるのかを、一人でも多くの専門家の方に気付いていただきたいと考え、そのきっかけとしていただける講座をここに無料でご用意いたしました。

 

<登録特典の内容>
先進法務たる民事信託修得のため用意した7本の無料動画講座

ご案内している7本の無料動画の中には、2021年に私が研修講師として招聘された兵庫県行政書士会、鳥取県行政書士会、京都府行政書士会でお話した内容の一部やその時にご紹介した信託法学会で日弁連の先生が全国の各士業に厳しく注意喚起された内容とそこに込められているであろう想いなども含めさせていただきました。

<動画講座の概要>

ナント全部で 3時間43分!
視聴いただくだけで実務に役立ち、学ぶためのヒントにもなる有意義な講座です。
ちなみに、1本目の講座は新人行政書士向け のものなのか!と思われたあなた。
もちろん、あらためて学ぶ必要の無い内容かもしれませんので、飛ばしていただいて結構です。
しかし、なぜ新人向けにも門戸を開いているのか?
先進法務たる民事信託は、新人もベテランも関係なく、知識を学び、数多くの事例に触れ、自らの頭で、まさに脳に汗をかくほど考えた上で、その考えを共に学ぶ他の先生に言葉として発し、解答例解説を聴いて足らざるを補い、知ることを短期間に積み重ねた者が民事信託のスペシャリストになれるからです。

従来型の遺言相続後見の知識だけでは乗り越えられないことが解決できるようになり、超高齢社会・超長寿社会であるが故に、お客様に心から喜んでもらえるようになるのです。


今はまさに、従来型の専門家と先進法務を修得した専門家とが入り乱れた変革期ともいえる時代です。だから新人でも大いにチャンスがある!
たとえ経験豊富でも従来型の知識のままだと・・・。
それは、お客様が判定するのではないでしょうか。

①行政書士会登録後まだ日の浅い方へ

  15:17
②信託脳セミナーⅠ

  29:56
③信託脳セミナーⅡ

  45:07
④信託脳セミナーⅢ

  42:46
⑤信託脳講座案内

  47:47
⑥遺言相続実務基礎講座案内

  19:06
⑦3兄弟共有不動産問題解決案

  23:01

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     計 3:43:00

 

◆①について
 行政書士会登録後まだ日の浅い方用のセミナーです。
 あなたにとって必要ないセミナーでしたら、サラッと流して次の動画講座に移行いただいても構いません。
 ただ、専門家として実務をひたすらこなすことに集中するだけではなく、めったに無いとは思いますが、自分自身の身を守る術をも身に付けておくことの大切さに気付いていただきたいのです。それは結果として、お客様やお客様のご家族を守ることにも繋がることの方が多いようです。
  
◆②③④について

従来型の専門家は、おそらく次のような対応をするのでしょう。
とりあえず、何も間違えているわけではないのですが。。。

1)お客様から 遺言書の作成について相談されたのだから
  遺言書についてだけ アドバイスする。
2)お客様から 相続手続きの相談と依頼をされたのだから 
  遺産分割協議書作成の上、相続手続きを粛々と進めていく

しかし、おそるおそる専門家に相談した お客様の真意とその専門家の対応は食い違っているのかもしれません。
そこに気付けない専門家も、その専門家に依頼したお客様も、今後どうなってしまうのか?

◆⑤⑥について
 単なる講座の案内ではありません。
 即戦力となる実務知識とコンサルティング能力を身に付け、専門家自らも、お客様を守るだけではなく、自分自身の身を守ることの大切さにもぜひ気付いていただければと思います。
 この講座案内を受講することによって、民事信託の学び方のヒントとしてのみ、参考にされる方もおられるでしょうし、今後効率的に学び、修得し、自分のレベルを一気に高めようと考えるきっかけにされる方もおられるでしょう。従来型のままで良しとし、そのことについて自己を故なく正当化までしている専門家達では全く太刀打ちできないことが実に数多くあります。

そのことに気付いて、真にお客様によろこんでいただけるコンサルティング能力を真剣に身に付けたいと考えられる方もおられるでしょう。

勧誘は一切致しませんので、ぜひ、ご自身でご判断下さい。

◆⑦について
 実は②③④の信託脳セミナーにおいて、時間の関係もあり、ブラックボックスでご説明した箇所があります。
 そこの部分を明快に解説するのが⑦の講座です。

そこまで無料講座で解説するのか?!

考え方や対応の仕方を知っていただくためにも大切だからです。


 ぜひ、この講座まで一気に受講していただければと思います。


 

<無料動画講座申込方法>

1)このページ内にある指定フォームにて メールアドレスと氏名を入力後 緑色の「今すぐ登録する」ボタンをクリック

2)スマホでLINEアプリを開く

 【ご注意】 

  1)をパソコン上で入力した場合はQRコードが表示されますが、パソコンとは別にスマホでLINEアプリを開いて、スマホ画面左下ホームアイコンをクリックし、右上の友達追加アイコンをクリック

 次に 画面上にある QRコードをクリックして パソコン画面に表示されているQRコードを読み取って下さい(iphoneの場合です ~アンドロイドでも同様の操作をして下さい)

3)LOVINGTRUST を友達追加して下さい。

4)以降はLINE にて順次、動画講座のご案内をいたします。

   

 

 

 

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講師プロフィール

 

長崎県長崎市生まれ

大阪府枚方市在住
京都工芸繊維大学電子工学科卒業後、松下電器産業株式会社(現 パナソニック株式会社)に入社。

在職中に行政書士、宅地建物取引士を同年に受験し合格

2013年 定年退職扱いで同社を早期退職(退職時役職:参事)

同年 大阪府行政書士会に登録

アイエスセブン法務事務所 代表

当初は、建設業・産廃・酒類販売等 許認可業務と遺言相続業務を並行して行なっていた。

また、遺言相続を進めていく上には、終活関連の知識も必要と認識し、終活カウンセラー上級インストラクターの資格も取得。

さらに、民事信託が超高齢社会・超長寿社会において必須の知識であることを知り、当時大阪ではほとんど学ぶことができなかったので、東京に頻繁に通い、むさぼるように知識を修得し、学ぶことに集中した。

それにより、許認可業務の顧客はすべて後輩行政書士に譲り、以降許認可業務は行なわず、遺言相続と民事信託を専門とする行政書士となる。

民事信託は、法律の世界での「先進医療」ともいえる位置付けであることから、「先進法務」と名付け、その商標権を取得。

続けて、家族間でも委託者と受託者の間に真の愛情がなければ民事信託は成立しないことから「愛情信託」「LOVINGTRUST」「愛情信託支援協会」の商標登録も行なった。

税理士、司法書士、終活カウンセラーと出資しあい、一般社団法人 愛情信託支援協会を設立。

現在 代表理事を務めている。

民事信託の講師として、大阪会(7)、香川会(3日集中)、京都会(5)、滋賀会、兵庫会(6予定含)、鳥取会などの研修講師のほか、一般の方向けのセミナーや自主開催の士業向け研修会の講師も務めている。(講師の回数・傘下の支部分も含む)

 

講師歴

http://bit.ly/2lWEZuL

 

著書:

「相続専門」のプロだけが知っている相続から家族と資産を守る61のポイント

  ~2015年 アマゾン部門別ベストセラー 2部門で獲得、現在第6刷(共著)

認知症対策と愛情信託: 家族への愛ある終活には 財産を守る認知症対策と円満相続対策が必要です 愛ある終活 愛情信託

 

  ~2020年 Kindle にて電子出版

 

 

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